誰でも最短で成長できる、
迷いゼロの学習環境を。
高校生以上の専門学習を軸に、
小中学生にも通じる「考え方の土台」を育てます。
なぜ、D-Code Labo では「迷わず」学習できるのか
D-Code Labo では、授業の進め方・使用する学習環境・教材構成までをあらかじめ設計しています。
そのため「環境構築でつまずく」「次に何をすればいいかわからない」といった学習初期の停滞を最小限に抑え、学習の本質に集中できます。
扱う内容は高校〜大学レベルを中心にしながら、学年や経験に依存しない「思考の型」から学習を設計しています。
そのため、中学生や保護者の方からの学習相談(家庭学習の整理など)にも対応できます。
Colab や Paiza.io などのオンラインIDEを使い、ローカル環境構築は原則不要。 「動かない原因」が環境なのかコードなのかで悩む時間をなくします。
毎回「復習→今日のゴール→インプット→演習→ミニ課題→言語化で締める」という固定の流れで進行。 講師が増えても品質がぶれない設計です。
情報Ⅰ・C言語・Python・ITパスポート。
それぞれの目的に合わせて、ゴールと教材をあらかじめ設計しています。
コース概要
すべてオンライン・少人数(最大3名)・月3回(各90分)を基本としています。
内容は高校生以上を想定していますが、考え方・進め方は小中学生の学習にも応用可能です。
情報Ⅰの基礎から共通テストの過去問演習まで。 「何がわからないのか」を言語化しながら、着実に点数に結びつけていきます。
制御構文・関数・ポインタなど、Cの基礎から実務で困らないレベルまで。 学校課題のフォローにも対応します。
文法の基礎から、データ処理や簡単な機械学習の入口まで。 高校生の探究活動や、数字を扱う仕事の方のリスキリングにも向いています。
市販テキスト+オリジナル補助プリントで、 広く浅い試験範囲を効率よくカバーしていきます。
講師紹介
顔や肩書きではなく、考え方と設計で判断してもらえる場でありたいと考えています。
D-Code Labo では、「何を教えるか」よりも どう整理し、どう迷わず学べるかを大切にしています。
プログラミング学習では、環境構築や手順でつまずき、 本質に入る前に疲れてしまうケースが少なくありません。
そうした遠回りを減らすため、D-Code Labo では学習環境・進行手順・教材構成を あらかじめ設計した上で指導を行っています。
なお、不特定多数に向けた発信では顔写真や本名は公開していません。 面談や個別のやり取りでは、きちんとお話ししますのでご安心ください。
無理に続けさせないこと、焦らせないことを前提に、 それぞれの目的とペースを大切にしています。
押し売りやしつこい勧誘は一切しません。
高校生・大学生はもちろん、中学生や保護者の方からのご相談も歓迎しています。